| 新築分譲マンション、大阪府茨木市総持寺、阪急京都線「総持寺」駅徒歩4分「ローレルコート茨木総持寺」 |
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| 建物全体を足元で支える、堅固な基礎構造 |
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| 「ローレルコート茨木 総持寺」では、入念な地質調査により、支持層となる地中約19m以深に存在する堅固な地盤を割り出し、そこに直径が0.65〜1mの節杭を先端に使用して支持杭を43本打込んで、建物全体をしっかりと支えています。 |
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| 地震にも粘り強く支える、溶接閉鎖型筋 |
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| 主筋の強度を補う帯筋は、継ぎ目部分を溶接した溶接閉鎖型筋を採用。主筋の周りを100oピッチ以下で取り囲み、耐震性をいっそう高めています。 |
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| 柱構造概念図 |
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| 遮音性に優れたT-2防音サッシュ |
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窓には遮音性に優れた遮音等級T-2相当の防音サッシュを採用。外部からの騒音を遮断するとともに、室内からの音漏れも防ぎます。
(南棟南面サッシュのみ) |
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| 遮音性に優れた打込みサイレントボイドスラブ |
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| 遮音性に優れた打込みサイレントボイドが中央部に入ったスラブ。遮音性に優れているのと同時に、小梁のない広々とした空間を実現します(一部小梁有り)。また、スラブ厚は250〜300o(1・2階一部、水廻り部分等を除く)を確保しました。 |
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| 床構造概念図 |
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| 快適性と経済性に優れた断熱仕様 |
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| 外壁には断熱性に優れた発泡ウレタンフォーム約30oを吹き付け。これにより室内外の温度差を少なくし、冷暖房の効率を高めるとともに結露の発生も抑えることができます。 |
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| 外壁(妻面)断熱概念図 |
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| 安心のフルフラット設計 |
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| 廊下や水廻り、居室の床段差を極力なくしたフルフラットフロア。つまずきを防止し、お掃除もスムーズに。 |
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| フルフラット設計概念図 |
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「住宅性能表示制度」とは/「住宅品質確保の促進等に関する法律(品確法)」に基づき、国土交通大臣より指定を受けた第三者機関「指定住宅性能評価機関」がマンションの性能を評価する「住宅性能表示制度」。
構造の安定や火災時の安全性など、9項目において具体的な等級や数値で性能評価を行うので、客観的な比較が可能となります。 |
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●構造の安定
●火災時の安全
●構造躯体の劣化の軽減
●維持管理への配慮
●温熱環境
●空気環境
●光・視環境
●防犯
●高齢者等への配慮 |
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「ローレルコート茨木 総持寺」では、設計段階での評価結果を記した
「設計住宅性能評価書」を既に取得済。 |
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また施工中に数回、さらに完成段階での最終検査を経て評価する
「建設住宅性能評価書」も取得する予定です。 |
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●「住宅性能評価書」のメリット 第三者機関による公正な評価という安心、
他のマンションと比較しやすいという点に加え、万一のトラブルの際には「指定紛争処理機関」に紛争処理を申請することができます。 |
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